●生活救急車
皆さんは御存知ですか?日本には2つの救急車が走っていることを。 1つは皆さんも御存知の「赤と白」の救急車です。 この救急車は突然の体調不良や事故の時には電話一本で駆けつけてくれます。 そして日本にはもう1つの救急車が走っています。 それが「青と白」の救急車、「水まわり・ガラス・ガラス・パソコン ・庭木剪定・不用品回収・害虫駆除・エアコンクリーニング・ ハウスクリーニング・家電修理」など暮らしのトラブルから皆様をお守りする 『生活救急車』なのです。 「困っている人を助けたい!」ただその想いから始まった生活救急車 (当初は軽トラ1台)も今や全国400台となりました。 ゴールは「110番と119番ではできない事全てを承る」こと。 生活救急車を支える想いは更に熱く、確固たるものへと成長しています。
●暮らしを丸ごとサポート!生活救急車!
生活救急車のサービスは元々は「バイクだけ」でした。 ですが、「鍵を失くして家に入れない」とお困りだったお客様 を訪問する度に「ついでに割れたガラスも頼める?」「パソコンが おかしいからちょっと見てもらえるかな?」「庭木が最近伸び放題で 困っている」といった「別のお困り事」を依頼される事が増えてきました。 「困っている人」を助けるべく、随時サービスの幅を広げていると気付けば あっという間に18以上に。代表的な「家の鍵を失って困っている。」 「トイレの水が止まらない。」「パソコンがどうもおかしい。」こうした 「不意にやってくる」トラブルだけでなく、「夏冬前にエアコンの清掃を したい。」「シロアリが突然出てきた。」「屋根の雨漏りを何とかしたい。」 等といった家中のトラブルを『電話一本』で解決できるようになりました! 生活救急車が目指すものはとてもシンプル。「110番と119番で対応できない お困り事を全て解決する。」これが生活救急車の目指すゴールです。
●目指すものは「もう一つの郵便局」
生活救急車ブランドを展開する「 ジャパンベストレスキューシステムグループ」 が目指すのは「もう1つの郵便局」。日本全国どんな僻地であっても 必ず1つはあり、地域の暮らしに根付いた郵便局のような存在として「生活救急車」 をこの国に根付かせることです。このユニバーサルサービス化は今までも沢山の 企業が挑戦し、その多くが挫折をしています。民間企業の前に立ちはだかる「採算性」 という名の壁。ですが、生活救急車グループは諦めません。「110番と119番以外の お困り事は全て生活救急車が対応する」というスローガンの下、1つでも多くのサービス業種を 少しでも多くの地域で提供をしよう。そしてできる限り利用しやすい料金で提供しよう。 そう願う生活救急士(ライフサポーター)が今日も生活救急車で貴方の街を駆け抜けます! いつか必ず日本にもう1つの「郵便局」を作るために!!
